2014年08月29日

「第1回モニターツアー・スタッフ研修(inぴゅあ峡南)」を行いました

AM9:00本日行われる会場入り口風景です。

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協議会スタッフが事前準備。会場設営を行っています。

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意欲的な参加者が、続々と来場です。

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AM10:00研修会スタート。まずは事務局長があいさつ。

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続いて協議会会長あいさつ。

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AM10:30郷土料理の研究。講師は芦澤香苗先生。
フードコディネーターとして大活躍しています。

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受講者の人達、みんな真剣な眼差しです。

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自己紹介と意見を発表していきます。

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各々がアイディアを出し合っています。
参加者のみなさんは地元の有名人ばかりです。

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こちらは開発中の商品。味は高級食材にマッチしそうな珍味。
中身は「?」です。

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PM12:30地元特産品をあつめた昼食メニュー。
「りほく米」「たけのこ」「とりもつ」「富士桜ポーク」など有名どころが満載です。
お茶は「隠れた銘品、南部茶」。色の静岡、味の狭山、バランスの南部といわれています。

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こちらがお弁当。ボリュームも味も満点です。

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昼食をあじわいながら意見交換。

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そしてアンケート調査。

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PM1:30おもてなしの研修。講師は山梨学院大学の立石貴子先生。
「接遇」のイロハを分かりやすく教えていただきました。
ロールプレイングも行い、本番に向けて特訓中です。

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PM4:00商工会会長のあいさつで第1回目の研修が終了。
顔合わせから始まり、意見交換、ロープレなど中身の充実した1日でした。

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次回の研修会は9月26日です。
おもてなしの心はさらに磨かれます。
posted by 南部竹 at 14:16 | Comment(0) | そのほか

2014年06月23日

「南部町をめぐる」ツアーの企画会議が行われました

26年6月19日

南部町にお客様をお招きする際、魅力ある巡回コースの選定やお土産品
などについて協議会で議論を深めました。

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こちらが会議風景。
各自、真剣な面持ちで案を練っております。

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議論が白熱するに連れ、具体的な案がまとまって来ました。
「南部町をめぐるコース」については、より具体化した段階でお知らせしたいと思っています。

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そしてこちらが、お土産品候補その1-「南部竹ゆでこ」の試作品。
安心品質でしかも美味。
竹の生育に適した「竹のまち南部町」だからこその逸品に仕上がっています。

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そしてこちらが、お土産品候補その2-「南部産の竹炭」。
高温で焼き絞めているため、銀色に輝いています。
高品質な竹炭で、見た目や金属音にも驚くと思います。
使い方も幅広く、何かと重宝するんだとか。。。

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協議会では、魅力溢れる南部町をもっともっと沢山の人に
知ってもらうために活動を続けていきます。
posted by 南部竹 at 13:25 | Comment(0) | そのほか

2014年05月16日

第27回「南部たけのこまつり」に協議会が出店しました。 (道の駅とみざわ-東屋)

開店前に、たけのこを入念チェック。朝掘りのものです。


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協議会のスタッフも準備万端。開店を待ちます。

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朝9:00開店。と同時にお客さんが、どっと押し寄せてきました。

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じくっくりと品定めをしています。

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協議会の生産者がつくった、一味違う、「こだわりのたけのこ」。
飛ぶように売れています。
わずか2時間間もしない内に完売しました。

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…ちなみにこちらは7kgの「巨大たけのこ」。
先端のやわらかい部分を食します。

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完売後もお祭りが続いているので、本会場も見に行きました。
家族連れで、まだまだ賑わっています。

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お祭りが終わり、
来年は「竹の有機」で
更においしい「たけのこ」を出品する決意をしました。
がんばるぞぉー。

posted by 南部竹 at 17:26 | Comment(0) | そのほか